第21回HACCPコーディネーター養成ワークショップ |
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輸入食品による食品事故や食品の安全性にかかわる偽装表示などが相次いで起こり、日本は今、国を挙げて食品の安全性確保の抜本的改革に乗り出しています。「食品危害情報システム」(仮称)の構築や対日輸出施設への査察体制強化、フードチェーンにおける食品安全確保調査・試験事業の強化などが図られます。その中で農水省では食品業界におけるHACCP導入を非常に重要視し、現在、中小食品製造業におけるHACCPの普及・定着を目的とした「食品産業HACCP等普及促進事業」を推進しています。 講師
浦上 弘 新潟薬科大学教授 JHTC理事 開催期日2009年7月1日(水)〜3日(金)(3日間) 開催場所 味覚糖UHA館 交通
定員
30名様 ご参加費お一人様7万円 最低催行人数20名様(20名様に満たない場合は中止させていただくことがございます) キャリア形成促進助成金(大企業1/4、中小企業1/3)の対象となる場合があります。ただし、申請には雇用・能力開発機構の各都道府県センターにお問い合わせいただき、事前に年間職業能力開発計画などを提出、申請しておく必要があります。 お申込締切日2009年6月17日(水) ご宿泊ご宿泊のご希望は参加お申込みの後に確認させていただきます。 なお、ご宿泊費用は各自でのご負担となります。 主催
日本HACCPトレーニングセンター ワークショップ スケジュール(進行状況により多少の変動があります) 7月1日(水曜)
7月2日(木曜)
7月3日(金曜)
受講修了はあくまで全日程にご参加いただくことが前提となります。 日程途中でのご欠席や頻繁なご退場は、グループディスカッションによる演習等にも支障を来しますので、その点ご承知おき下さいますようお願い致します。 ※進行状況等によりスケジュールが変更される場合がございます。 申込方法:こちらからお申し込みください |
第22回HACCPコーディネーター養成ワークショップ |
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輸入食品による食品事故や食品の安全性にかかわる偽装表示などが相次いで起こり、日本は今、国を挙げて食品の安全性確保の抜本的改革に乗り出しています。「食品危害情報システム」(仮称)の構築や対日輸出施設への査察体制強化、フードチェーンにおける食品安全確保調査・試験事業の強化などが図られます。その中で農水省では食品業界におけるHACCP導入を非常に重要視し、現在、中小食品製造業におけるHACCPの普及・定着を目的とした「食品産業HACCP等普及促進事業」を推進しています。 講師
浦上 弘 新潟薬科大学教授 JHTC理事 開催期日2009年9月16日(水)〜18日(金)(3日間) 開催場所 味覚糖UHA館 交通
定員
30名様 ご参加費お一人様7万円 最低催行人数20名様(20名様に満たない場合は中止させていただくことがございます) キャリア形成促進助成金(大企業1/4、中小企業1/3)の対象となる場合があります。ただし、申請には雇用・能力開発機構の各都道府県センターにお問い合わせいただき、事前に年間職業能力開発計画などを提出、申請しておく必要があります。 お申込締切日2009年9月2日(水) ご宿泊ご宿泊のご希望は参加お申込みの後に確認させていただきます。 なお、ご宿泊費用は各自でのご負担となります。 主催
日本HACCPトレーニングセンター ワークショップ スケジュール(進行状況により多少の変動があります) 9月16日(水曜)
9月17日(木曜)
9月18日(金曜)
受講修了はあくまで全日程にご参加いただくことが前提となります。 日程途中でのご欠席や頻繁なご退場は、グループディスカッションによる演習等にも支障を来しますので、その点ご承知おき下さいますようお願い致します。 ※進行状況等によりスケジュールが変更される場合がございます。 申込方法:こちらからお申し込みください |
| 食品企業経営者のための エグゼクティブ・ワークショップ
食品企業これからの付加価値経営 「内部統制」「コンプライアンス」時代に打ち勝つ条件とは |
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今年度も食品企業経営のトップマネジメントのために提供するワンデイ・ワークショップを開催します。繰り返される食品不祥事は日本の食品企業を委縮させています。ひとたび事故が起これば経営者はマスコミ対応に追われ、言葉尻を批判されれば経営危機にまで陥る時代。一方で、本当に大事な衛生管理等の地道な取り組み情報は消費者に届かない。現場は取引先ごとに違うチェックリストに沿った対応に追われる。それでもなお、フードチェーンを取り巻く環境は、不信の連鎖となってしまっています。 |
国際HACCP同盟のインストラクター養成トレーニング
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今回も国内開催!1999 〜2007年にかけて過去8回、米国・ワシントンD.C.のGMA (Grocery Manufactures Association )、 旧NFPA (全米食品加工協会)において、The International HACCP Alliance (IHA 、国際HACCP 同盟) のインストラクター養成のためのワークショップ“Train‐ the‐ Trainer/HACCP Course ”を開催し、昨年11月の第9回は初の国内開催が実現し、多数のご参加をいただきました。
<主なトレーニング内容>
講師 米国GMA 開催期日 2009年10月13日(火)〜15日(木) 開催場所 ホテル銀座ラフィナート アクセス:JRをご利用の場合 参加申込締切日 2009年9月29日(火) 定員 30名様 ご参加費用 お一人様10万円 最低催行人数20名様(20名様に満たない場合は中止させていただくことがございます) キャリア形成促進助成金(大企業1/4、中小企業1/3)の対象となる場合がございます。ただし、申請には雇用・能力開発機構の各都道府県センターにお問い合わせいただき、事前に年間職業能力開発計画などを提出、申請しておく必要があります。 主催 日本HACCPトレーニングセンター〒162-0801東京都新宿区山吹町332オフィス87 (株)鶏卵肉情報センター内 TEL 03-3267-4595 FAX 03-3268-1106 E‐mail:info@jhtc-haccp.org Website: http://www.jhtc-haccp.org/ 申込方法:こちらからお申し込みください |
HACCPシステムの「検証」方法を徹底トレーニング
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HACCPシステムにおいては、ハザードアナリシス(危害要因分析)の重要性が再三指摘されていますが、もう一つ重要なのが「検証」(verification)です。どんな立派なHACCP計画を作っても検証を怠れば、計画通りに管理されているか、ハザードが確実にコントロールされているかわからず、HACCPは機能しなくなってしまいます 。HACCPシステムの維持・改善は「検証」なくしてはあり得ないのです。
講師 ゲルフ・フードテクノロジー・センター 開催期日2009年11月10日(火)〜12日(木) スケジュール(予定)1日目 1.序論:HACCPの前提条件プログラム(Prerequisite Programs )とHACCP計画のレビュー ・プログラムの概要 ・国際動向 2.HACCP計画の検証(Verification)と科学的・技術的証明 (妥当性確認、Validation)の違いを理解する 3.前提条件プログラムの検証 ・前提条件プログラムのverificationとvalidation活動の特定 (ISO22000の要求項目に焦点を当てながら) ・前提条件プログラムのverificationとvalidationにおける特 殊な活動の例 2日目 4.CCPの検証 ・CCP検証の要素を理解する 校正(較正) 記録のレビュー 独立した観察(監視)/チェック ・CCPの検証活動の例 ・CCP検証における微生物検査の役割 5.HACCPシステムの検証 ・HACCP計画とHACCPシステムの違いを特定する ・HACCPシステムの検証の要素(ISO22000に焦点を当てながら) ・HACCPシステムの検証活動の例 ・HACCPシステムの検証の結果をいかに解釈し利用するか 3日目 6.HACCP計画の検証 ・HACCPシステムの検証とHACCP計画の検証の対比(ISO22000に焦点を当てながら) ・HACCP7原則のそれぞれの評価方法 ・HACCP計画の検証活動の例 ・HACCP計画の検証の結果をいかに解釈し利用するか 7.法規制における要求項目 ・verificationとvalidation (reassessment=再評価)に関連 する国際的な法規制 8.食品の安全性管理 ・効果的な長期的食品安全性管理 ・HACCPの遵守率の測定とHACCPシステムの継続的改善のためのデータの利用 9.ワークショップのまとめ、GFTCより修了書授与 開催場所 味覚糖UHA館 3階 東京都港区浜松町1-26-1 電話 03-5408-7797 交通 JR「浜松町駅」北口から徒歩6分 定員 30名様 ご参加費用 お一人様7万円 参加申込締切日2009年10月27日(火) 最低催行人数 20名様 日本HACCPトレーニング・センター |
第13回HACCPフォローアップセミナーのご案内 |
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平素は日本HACCPトレーニングセンター(JHTC)の運営に関しましてご協力賜りまして誠にありがとうございます。JHTCでは年2回、JHTC会員の方々に無料でご参加いただけるフォローアップセミナーを開催致しております。このセミナーは、会員様への食品の安全性確保等に関します最新情報のご提供とともに、会員様同士の情報交換を目的とさせていただいております。是非、万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。なお、懇親会は予定しておりません。
東京会場 日時:2009年6月24日(水) 13時〜17時
◆プログラム(講演者敬称略): |
食の安全性確保のための国際シンポジウム
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| 中国産冷凍餃子による中毒、偽装問題など食の安全性を脅かす事件が相次いで報道されており、食の安全・安心の確保を求める消費者の声はますます高まっています。それは日本国内のみならず国際的な関心、課題となっています。
このシンポジウムでは、消費者の方々をはじめ、食品製造・販売等に携わるすべての方を対象として、日本、米国、カナダの識者を招き、HACCPの最新動向をはじめ、食品の安全性確保に関する国際的な問題・課題、そしてその対応などを解説していただきます。どうぞ奮ってご参加ください。 〔開催日〕2008年11月21日(金)
※ 米国GMA(Grocery Manufacturers Association、米国食品製造業協会) |
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※ いずれのワークショップも5〜6名様ずつのグループに分かれていただき、 グループ・ディスカッション(演習)を行いながら進行させていただきます。
お問い合わせ・お申込み 日本HACCPトレーニング・センター 事務局| ▲この頁のTOP | HOME >> |