
訪問型ワークショップのご提案
業界団体、自社グループ企業、取引先の研修会として
「日本HACCPトレーニングセンター」の正規プログラムに基づく研修会が、ほとんどコストをかけずに実施できる
農林水産省のHACCP普及のための補助事業として実施
業界のレベルアップ、取引先の意識付け、サプライチェーンでの共通言語・目線あわせに
訪問型ワークショップの開催形態
企画主催:日本HACCPトレーニングセンター
⇒会場、講師料、テキスト代を補助事業により負担
主催者(貴組織)の負担
⇒開催告知、募集集客、参加者への連絡等
受講者の自己負担
⇒当日の交通費、弁当代、懇親会費等
訪問型ワークショップの内容
エグゼクティブ・ワークショップ
1日開催(10:00-17:30)
経営層向け、ミドルマネジメントも可(営業・開発など非オペレーション系の責任者にもおすすめ)
お客様基点の製品戦略と戦略実現のオペレーションとの全体最適を演習形式で学ぶ
コーディネーター養成ワークショップ
3日間開催(9:00-17:00)
実務者向け、ミドルマネジメントも可(製造・品質管理などオペレーション系の責任者におすすめ)
国際的HACCPの実践的な基礎を学ぶ
訪問型ワークショップの実施手順
主催者の立候補と選定(手挙げ式・先着順で選定しています)
開催日の調整・決定
⇒開催は年度内(2011年3月末日まで)
受講者募集(18〜24名程度がベスト)
参加のご案内(必要な場合はご案内の参考事例などを用意しております)
会場の打合せ
当日のあいさつ


